排卵検査薬は使いませんでした(;^_^A

排卵検査薬は使いませんでした(;^_^A

排卵検査薬は使いませんでした(;^_^A

 

使いませんでしたシリーズです。(笑)

 

昨年、女の子を産み分け、妊活をしたみおママです。

 

妊活や産み分けには排卵日を知る必要があります。

 

そのために、基礎体温をつけます。
妊活の基本中の基本ですね。

 

 

女性の体温は生理周期に合わせて「低温期」と「高温期」を繰り返しています。
低温期から、高温期への移り変わっていく前には、一度低体温の最後にガクッと体温が下がる「最低体温日」があります。
一般的には、最低体温日の前日から高温期になる約4日間(排卵期)に排卵するといわれています。

 

3ヶ月くらいつけていると、自分の基礎体温のパターンがみえてきます。

 

そして、排卵日をもっと正確に知るために、排卵検査薬をつかいます。

 

 

私の場合、基礎体温をつけたのですが、高温期と低温期が安定せずバラバラでした。
排卵してないんじゃないかって、すごく不安になりました。

 

それで結局、産婦人科を受診しました。
調べてもらった結果、ちゃんと排卵してました(´▽`) ホッ

 

受診したときに、女の子を産み分け希望していることを伝えると、基礎体温表をもとに次回受診日を指定されました。
次に受診したときには、卵胞チェックをうけました。
それをみて、先生が仲良しする日を指定してくれました。

 

先生の言う通りにしたら妊娠しちゃいました!!
しかも女の子。

 

 

というわけで、私は病院で排卵日をチェックしてもらって、仲良しの日にちも指定してもらったので排卵検査薬を使いませんでした(;^_^A

 

病院行く手間はありますが、検査薬をつかうより正確なのかな?と思いました。
受診費用も保険適応なので、2000円かからなかった気がします。

 

排卵検査薬だともう少し高いのかな?

 

産み分けや妊活を考えている人は、産婦人科受診もおすすめですよ。